




猫の臨床栄養学と、麻布大学獣医学部との共同研究から生まれた国産フード。それぞれの成長段階に合わせた栄養設計で、下部尿路を中心に、猫の健康をトータルサポートします。



離乳期や小さい子猫はウェットフードが食べやすくて便利。栄養バランスが考えられた総合栄養食タイプがおすすめです。
左:メディファス ウェット
り乳 ミルク風味(40g)
右:メディファス ウェット
子ねこ 12か月まで
まぐろと若鶏ささみ(60g)

成長期に必要な栄養素がバランス良く入ったドライフードは子猫のうちから習慣にさせたいもの。固形物にまだ慣れていない子猫でも食べやすい、小粒サイズを選ぶと◎。
メディファス
子ねこ 12か月まで
チキン味(600g)


一度にたくさん食べられない生後4~5カ月頃までは、フードのパッケージにある1日あたりの食事量を4~5回くらいに分けて与えましょう。生後12カ月頃までに1日2~3回になるように調整を。


栄養バランスのよいドライフードを与えてあげたいものの、離乳を終えたばかりの子猫には食べにくい場合も。その場合、フードをぬるま湯やミルクでふやかしてあげるとよいでしょう。

「KIKIは食事量にムラがあるのが悩み。『メディファス』のウェットフードはおいしかったようで、集中して食べていました。総合栄養食だからドライフードと併用しても栄養バランスが崩れにくいのも魅力的です」
「子猫用のフードの種類が少なく、離乳食からドライフードへの移行方法に迷っていました。そんなときに知った『メディファス』。子猫用からシニア用、去勢猫用フードもあるので安心です」

今なら、メディファスの子ねこ用フード3点セットやかわいいオリジナルバギーキットが当たるプレゼントキャンペーンを実施中。詳しい内容は、メディファスの特設サイトをチェック!

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