「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 動物病院

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

飼い方薬/投薬の方法
薬を愛猫の口の中に投げ入れて飲ませてもよいのでしょうか。

ミックス | 8歳10カ月 | ♂

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

薬を口の中に投げ入れると、猫はビックリして薬を吐きだしてしまうことがあります。薬の形によって飲ませ方が違ってきますが、必ず、ゴクリと飲み込むのを確認してください。猫の顔を少し上にむけて薬を飲ませると、吐きだすのを防ぐことができます。 錠剤は口を開けて喉の奥に入れ、すぐに口を押さえて飲み込むまで待ちます。粉剤はスプーンなどを使って口の横から喉のほうへ流すように入れましょう。液剤はスポイトなどに入れて、犬歯の隙間からスポイトの先を差し込み流し込みます。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

さまざまな愛猫のお悩みにスグ対応


ねこのきもち最新号のご紹介


11月号のご紹介

注目特集
  • 変化に合わせたお世話の替えどき
  • 人の風邪とは違う「猫カゼ」!
  • ざんねんな猫の生態
  • 愛猫を“のり猫”にしたい!
おすすめ特集
  • 岩合さんのネコこよみ
  • ねこの百面相
  • 愛猫用ハンドメイド
  • 猫のために何ができるのだろうか

今月号の特集試し読み


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。