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記事詳細(ニュース記事作成用)

科学的に証明されている、犬との暮らしで得られる「いいこと」

いぬのきもち』2015年8月号の特集『犬と暮らす10のいいこと♥』では、最近の研究で科学的に証明されている、犬との暮らしで得られる10個の「いいこと」を紹介しています。いぬのきもちWebでは、その中から「いいこと」の一部をご紹介します。



※この記事は「いぬのきもち」から抜粋しています。もっと詳しく見たい方は「いぬのきもち」をお申し込みのうえ読んでくださいね!



見つめ合うだけで、愛情ホルモンが増加する!

犬 いぬのきもち いいこと

人が犬と見つめ合うと、安らぎや幸福感を高めるホルモン「オキシトシン」がお互いの体内で増加します。これは愛情ホルモンとも呼ばれ、哺乳類では赤ちゃんが母乳を吸うときにも増加するもの。お互いに幸せな気持ちになり、愛情や絆が強まるといわれています。
愛犬を見ているだけで心が穏やかになり、そばにいるだけで安らげるのは、このオキシトシンの効果なのかも。いっしょに時間を過ごすほど愛情が強まるなんて、ステキですよね!



犬を飼うと10才若返る!?


犬 いぬのきもち いいこと

スコットランドのセント・アンドルーズ大学で行われた研究では、犬を飼っている人の身体能力は、飼っていない人に比べて10才ほど若く、また、心身ともに健康であることがわかったそう。
これは「散歩などによる運動不足の解消」「リラックス効果によるストレスの軽減」「犬をきっかけとしたスムーズな人間関係」という、3つのいいことのサイクルによって得られる効果。犬との暮らしには、長寿の可能性が秘められているのかも。



いぬのきもち」2015年8月号の特集『犬と暮らす10のいいこと♥』では、今回紹介をした2つ以外に、「ストレスが軽減される」「友達が増える」「運動不足が解消される」などの、犬との暮らしで得られる「いいこと」を紹介しています。読者から寄せられた、愛犬がくれた幸せエピソードは心がほっこりしますよ。



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