どれがわが子にとって良いの?と
お悩みのあなたへ

いぬのきもち・ねこのきもち
編集室が解説
ペット保険の選び方

ペット保険選びの
ポイントは2つです!

犬猫画像

ペット保険、かわいいわが子に何かあっても大丈夫なように、補償割合は高い方がいい!でも、毎月の保険料は安くしたい。

そう思って、いろんなペット保険を調べてみたけど、ちょっと説明が長くて、結局どれがいいのかわからなくなってませんか?

大丈夫です、いぬのきもち・ねこのきもち編集室がペット保険の選び方を解説します!

月々の保険料と補償割合で
よく調べるべきポイント

ポイント①
1歳の保険料だけで
選んではダメ

1歳のときは安いけど・・・加齢にともない増えてくる保険料

1歳の頃は安くても、年齢が重なるにつれ高くなり、保険会社によって保険料の上がり方が違うから、12歳くらいまでの保険料を確認しておきたいですね。
最初は安い保険料だったけど、トータルで保険料が高くなってしまっては、元も子もないですよね。

調べているうちに面倒になって、つい1年目の保険料だけで選んでしまいがちですが、最低でも12歳ぐらいまでは、保険料がいくらかかるか調べましょう。

ポイント②
補償の割合だけで
選んではダメ
最低支払診療費って?

えっ!保険料が出ない時があるの?

たとえば90%補償でも、最低支払診療費の条件がある場合、少額な診療費では保険金が支払われないことを知っていますか?
目先の補償割合にとらわれず、保険金が支払われる条件をよく調べてからでないと、いざという時に、なんの役にも立ちません。

この2つのポイントを押さえたペット保険がないか、いぬのきもち・ねこのきもち編集室が調べたところ、アニコム損保のペット保険がそれにあたりました。

アニコム損害保険株式会社

アニコム損保のペット保険は、保険料が公開されており、しっかりトータルでの保険料がわかるようになっています。
また、最低支払診療費の条件がないので、かわいい愛犬・愛猫がちょっと具合がおかしいと思っても、気軽に受診できるのが良いところ。編集室のメンバーも入っている、おすすめのペット保険です。

保険料と補償割合のバランスが取れた、アニコム損保のペット保険を契約すれば、とっても安心して、愛犬・愛猫との生活を楽しめますよ!

W1808-0101

取扱代理店(媒介代理店):
株式会社ベネッセコーポレーション
※保険契約の締結の媒介を行います。

引受保険会社:アニコム損害保険株式会社