「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 動物病院

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

症状から探す動作・意識の異常、症状腰を抜かす
愛犬を怒ったら、腰を抜かしてしまいました。

ブルドッグ | 1歳6カ月 | ♀

いぬのきもち相談室 担当獣医がお答えします

犬は驚いたときに後ろ足が自由に動かず、腰を抜かしたように見えることがあります。この場合はすぐ元に戻ります。問題のある例としてはイカの生食によりビタミンB1が分解され体内でビタミンB1が欠乏して、後躯麻痺により足がふらつき、腰を抜かしたように見えることがあります。このほかにヘルニアや心臓病、神経疾患でもふらつきがみられる可能性がありますので、続くようでしたら動物病院で診察を受けましょう。

いぬのきもち相談室 担当獣医師

同じカテゴリのQ&A

病名・症状データベースの「ブルドッグ」関連記事

いぬ図鑑の関連記事

さまざまな愛犬のお悩みにスグ対応

いぬのきもち最新号のご紹介

  • ・【解決】年代別 愛犬の困りごとランキング
  • ・トラブル?病気にも! 春に気を付けたいコト
  • ・疑問解決! トイレのお悩み

  • ・成長を比べよう!子犬のリアル成長レポート
  • ・犬の習性これって本当?
  • ・トイレの基本をマスター

  • ・愛犬を幸せにする3人の神様と1人の悪魔
  • ・愛犬に使えるGOODS 神48


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。