「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 動物病院

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

しつけ留守番/分離不安
留守番をさせるときはハウスの中にいれなくてもいいのでしょうか。

トイプードル | 0歳4カ月 | ♂

いぬのきもち相談室 担当獣医がお答えします

留守番中にハウスに入れておくとよいパターンは、愛犬が留守番中、不安な気持ちを安心できるハウスでいることで落ち着いて過ごせる場合、留守番中のいたずらを防げない場合などです。これらは、ハウスに対していいイメージを持っていること、クレートトレーニングがきちんとできていることが重要です。留守番中もひとりで静かに過ごせる子、部屋が愛犬にとって安全な状態に整備されていれば、留守番中ハウスに入れる必要はありません。ご相談者様のおうちの環境はどうでしょうか? 犬は人間の赤ちゃんのような存在です。どんな風にお留守番をさせたらいいか、愛犬の気持ちと安全を考えて環境をととのえてあげましょう。それでも長時間のお留守番は退屈や欲求不満がつのるでしょうから、お留守番の前には運動や遊ぶ時間をしっかり作り、排泄も済ませ、暇つぶしになるようなおもちゃなどを与えてから出かけるようにしましょう。

いぬのきもち相談室 担当獣医師

いぬ図鑑の関連記事

さまざまな愛犬のお悩みにスグ対応

いぬのきもち最新号のご紹介

  • ・いい?悪い?ストレスって?
  • ・キレイかんたんオーラルケア
  • ・愛犬と一緒にスポーツを!
  • ・真顔犬ファンクラブ

  • ・子犬のリアル成長レポート
  • ・吠えグセ直し集中講座
  • ・ドリル! おねだり行動

  • ・愛犬のクオリティ・オブ・ライフ
  • ・「行動治療」はじめてガイド


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。