「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 動物病院

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

症状から探す動作・意識の異常、症状全身的な痙攣を起こす
17歳のミックスです。現在、甲状腺機能亢進症で加療中です。昨年から痙攣(けいれん)発作を起こします。今月は2回あったのですが、動物病院へ行くべきでしょうか。

ミックス | 17歳9カ月 | ♀

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

甲状腺機能亢進症は肝臓、腎臓、神経など多くの臓器に影響し、ほとんどの症例がいくつかの臓器の機能障害の症状を示します。痙攣もこのような症状の一つかもしれません。 また、ご相談者様の愛猫は、17歳ですので、脳腫瘍や脳炎など他の病気が痙攣に関係していることも考えられます。老猫の場合、痙攣が短時間でも大変体力を消耗し、回復するのに時間がかかることがあります。発作の回数も増えているようですので、動物病院で相談することをおすすめします。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

同じカテゴリのQ&A

さまざまな愛猫のお悩みにスグ対応


無料LINEスタンプ配信スタート!!

ねこのきもち最新号のご紹介


11月号のご紹介

注目特集
  • 猫のストレスランキング
  • Let‘s ニャイエット
  • タイプ別 人好き猫の育み方
  • 猫友をつくろう
おすすめ特集
  • 岩合さんのネコこよみ
  • 愛しの猫ピン!
  • 秋こそ念入りお掃除どき
  • 猫のために何ができるのだろか

今月号の特集試し読み


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。