「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 動物病院

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

飼い方薬/投薬の方法
1日2回のお薬を処方してもらったのですが、1回しか与えられないので、困っています。

ミックス | 9歳9カ月 | …

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

猫に投薬するのは非常に大変ですよね。薬はどのような目的で処方されたお薬なのでしょう? 病気によっては、治療のために用法、容量をまもることは非常に重要です。猫は苦味が非常に苦手でしょうから、薬の苦みを感じられないような工夫をするといいかもしれません。 具体的には薬を粉にして、カプセルにいれたり、猫の好きなおやつなどで薬をくるむなどです。また薬の飲ませ方にはさまざまな方法があり、薬の形状や猫の性格によって、今愛猫にあげていらっしゃる方法より、もっとよい方法があるかもしれません。かかりつけの獣医師に相談してみましょう。 また実際に薬の飲ませ方を獣医師や看護師にデモンストレーションしてもらったり、ご相談者様が投薬する様子を見てもらい、飲ませ方を指導してもらうのもおすすめです。 またどうしても投薬が難しい場合には、薬を処方してくれた獣医師に、同じような作用を持つお薬で1日1回の投薬で可能な薬がないかどうかを聞いてみるといいでしょう。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

さまざまな愛猫のお悩みにスグ対応


ねこのきもち最新号のご紹介


11月号のご紹介

注目特集
  • みんなの愛猫は安心している?
  • 猫から人にうつる病気
  • 愛猫と自撮り写真を撮ってみよう!
おすすめ特集
  • 岩合さんのネコこよみ
  • 秋の夜長の過ごし方
  • 愛猫へのラブレター

今月号の特集試し読み


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。