ロシアンブルー Russian Blue
- 説明
- 絹のような被毛を持つ北国生まれのブルーの妖精
ブルーのショートヘアとしては、日本で最初に紹介された猫です。日本人好みのスレンダーな体型と神秘的なエメラルドの瞳、ブルーグレーの毛色が人気を呼び、今ではすっかりポピュラーな品種になりました。瞳の色が、子猫の頃は金色で、成長と共にグリーンに変わっていきます。 起源はロシア原産のブルーの猫といわれていますが、現在のロシアンブルーはイギリスやスウェーデンのブリーダーたちによって現在のように猫に改良され、品種としてデビューしました。 北国育ちのため、アンダーコートのたっぷりとしたダブルコートで、シルクのような被毛は密生し、独特のブルーのカラーを一層引き立てています。 性格は敏感で、ややシャイな面がありましたが、日本でブリードされるようになって多少内気な性格は緩和されています。それでも、鳴き声は小さく、おとなしい性質の上品な猫です。 - 原産国
- ロシア
- 体重
- 約4〜6kg
- 性格
- 内気、甘えっ子
みんなでつくるロシアンブルーの統計データ
ロシアンブルーの性格・行動特性を把握しましょう。
ひと月あたりの費用(1頭あたり)
-
- 食費
-
- 1000〜2000円未満(60票)
- 2000〜3000円未満(51票)
- 3000〜4000円未満(30票)
-
- 消耗品費
-
- 1000〜2000円未満(86票)
- 2000〜3000円未満(46票)
- 1000円未満(39票)
飼い始めた際の初期費用
-
- 生体
-
- 70000〜100000円未満(57票)
- 100000〜150000円未満(41票)
- 50000〜70000円未満(35票)
-
- 生体を除く
-
- 5000〜10000円未満(38票)
- 10000〜15000円未満(28票)
- 15000〜20000円未満(26票)
みんなでつくるロシアンブルーのいろんな時期
ロシアンブルーに関する事始めを把握しましょう。
-
- 離乳食にした時期
-
- わからない
- 162頭
- 8週以上
- 13頭
- 4〜5週
- 12頭
-
- ドライフードが食べられるようになった時期
-
- わからない
- 81頭
- 2〜3ヶ月
- 48頭
- 3〜4ヶ月
- 30頭
-
- 歯がはえそろった時期
-
- わからない
- 124頭
- まだこれから
- 20頭
- 5〜6ヶ月
- 20頭
-
- 去勢・避妊の時期
-
- 1才未満
- 114頭
- していない
- 34頭
- 半年未満
- 26頭
みんなでつくるロシアンブルーのランキング
ロシアンブルーに関する性格・悩みごとを把握しましょう。
-
- 今年生まれた愛猫の名前
-
- ロビン(2頭)
- サスケ(2頭)
- ココ(2頭)
-
- 性格
-
- あまえんぼう(52頭)
- わんぱく(19頭)
- マイペース(19頭)
-
- 悩み事・困りごと
-
- 噛む・ひっかく(53頭)
- 甘えすぎる(38頭)
- イタズラ(37頭)
-
- どこから迎え入れたか
-
- ペットショップから迎えた(145頭)
- ブリーダーから迎えた(40頭)
- その他(18頭)
-
- 決めた理由
-
- 一目ぼれ(100頭)
- 最初から猫種などを決めていた(62頭)
- その他(30頭)
-
- 飼う時迷った猫種
-
- アビシニアン(45頭)
- スコティッシュフォールド(24頭)
- アメリカンショートヘア(23頭)








