「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 投稿
  • ショッピング

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

症状から探す > 動作・意識の異常、症状 > 元気がない
フェノバールを内服し始めて、発作は起こさなくなったのですが、元気、食欲がなくなってきました。薬の副作用でしょうか。

ミックス | 0歳9カ月 | ♀

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

フェノバールの副作用として認められているものは、飲ませ始めてから2週間程度の間に起こる初期副作用と、長く飲ませて起こる長期副作用に分けられます。 初期副作用は、動きが鈍くなる、ふらつく、少し性格が変わる、食欲が増すといったものです。長期副作用は、食欲亢進と運動性低下による肥満があげられます。 猫の場合は、動きが鈍くなったり、ふらつくことによって、食事がしにくくなることもあるようです。また、猫のてんかんはウイルス感染症や脳腫瘍などの病気が原因となっていることが多いので、元気、食欲がなくなってきたのは、原因となっている病気が関係しているということも考えられます。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

さまざまな愛猫のお悩みにスグ対応


ねこのきもち最新号のご紹介


11月号のご紹介

注目特集
  • 獣医師相談室スペシャル
  • 愛猫とのLOVEのカタチ
  • 読むトイレエッセイ
  • 新春 猫みくじ
おすすめ特集
  • 愛猫に歯みがきしたい!
  • 猫の集中力・記憶力・判断力
  • ゆるり、外猫めぐり

今月号の特集試し読み


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。