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獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

飼い方 > 美容・トリミング > ブラッシング
毛玉対策について教えてください。

ミックス | 1歳4カ月 | ♀

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

毛玉を作らせないためにはこまめなブラッシングが何よりも大切です。特に長毛の猫は最低でも一日1回はブラッシングしてあげましょう。背中やお腹を念入りに、抜け毛をしっかりとってあげましょう。脇の下や股の部分などは毛玉のできやすい部位ですのでこまめにチェックして、小さな毛玉を見つけたら早めにほぐすようにしてあげましょう。 また、冬のような乾燥している時期はブラッシング前に少し毛を濡らしてあげるようにして静電気が発生するのを抑えてあげましょう。静電気は毛がからまり、毛玉を作りやすくする要因になります。 また愛猫が毛づくろいして飲み込んでしまった毛玉を吐きもどしてしまうことがありますが、日ごろのブラッシングでも追いつかないような場合は、毛玉をうまく便に排せつできるように促してくれるフードやサプリメントなどを使ってみるのもいいと思います。ブラッシングは猫が嫌がる手前でやめましょう。愛猫が気持ちよさそうにする力加減で行うようにします。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

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