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獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

しつけ > 留守番/分離不安
連休に実家に帰るので愛猫に留守番をさせようと思っています。気をつけることはありますか。

ミックス(ロシアン×ペルシャ) | 0歳7カ月 | ♂

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

最も気をつけたいのは部屋の温度と湿度です。猫は自分が快適な場所を探す天才ですが、夏の閉めきった部屋は40度以上になることも珍しくありませんので、エアコンなどを利用するとよいでしょう。直接エアコンの風があたらない場所を確保したり、猫が寒さを感じたら潜り込める猫ベッドも用意してあげましょう。冬場は猫のお気に入りの場所に、毛布やタオルなどを用意して体を温められるようにしておきましょう。 フードと水は十分に用意してください。いつも食べ慣れているフードで、変質しにくいドライフードのほうがよいかと思います。飲み水は猫が倒してしまうこともあるので、複数用意することをおすすめします。トイレの数も増やしておきます。きれい好きな猫では、汚れたトイレでは排泄しないで、ずっと我慢してしまうこともあるからです。 どんなに快適な環境を用意しておいても、留守番は猫にとってストレスになることも少なくありません。帰宅したら遊んであげたり甘えさせてストレスを発散させてあげてくださいね。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

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