「いぬのきもち・ねこのきもち」がお届けする、かわいい犬・猫連載や画像・動画・キャンペーンなどの情報サイトです。

TOP

犬の情報

  • いぬのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険

猫の情報

  • ねこのきもち
  • QA・図鑑
  • 保険
  • 投稿
  • ショッピング

アプリ


あなたの愛犬の困ったお悩みをいぬのきもちが解決 犬の総合情報局

獣医師が答えるQ&A:いただいた質問に担当獣医師がお答えします。

飼い方 > 健康管理
飼い主の体調が悪く、愛猫の世話が負担になります。

アビシニアン | 5歳9カ月 | ♂

ねこのきもち相談室 担当獣医がお答えします

体調がお悪いのですね。その後お加減はいかがでしょうか? 体調が悪いときに、愛猫のお世話が負担になるのは当然のことだと思います。 最初は今までとは違う飼い主さんの行動に猫は戸惑い、何かを要求して鳴いたり噛んだりするかもしれません。しかし、要求にのらずに、そのようなときは無視をしていただいたほうがいいのです。 猫は変化に順応する能力にとても優れた動物です。また、猫といえども、飼い主さんの体調の悪さは、多少なりとも感じ取っているはずです。ご相談者様の愛猫も飼い主さんの体調の悪いときは、何かを要求しても通らないのだと思えば、自分だけの生活を送ります。 最低限の食事とお水、トイレの片づけだけをして、なるべくゆっくりと休んでいただき、早くお加減がよくなることをお祈りいたします。

ねこのきもち相談室 担当獣医師

さまざまな愛猫のお悩みにスグ対応


ねこのきもち最新号のご紹介


11月号のご紹介

注目特集
  • 獣医師相談室スペシャル
  • 愛猫とのLOVEのカタチ
  • 読むトイレエッセイ
  • 新春 猫みくじ
おすすめ特集
  • 愛猫に歯みがきしたい!
  • 猫の集中力・記憶力・判断力
  • ゆるり、外猫めぐり

今月号の特集試し読み


いぬねこ連載
もっと見る
[PR]
[PR]
[PR]

[PR]

→弊社の情報セキュリティ対策や拡散防止活動等の進捗は、こちらからご確認いただけます。